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2009年02月17日

イ・ミンギ‘おいしいマン’いつもと違う表情で主演した

モデルであり、ドラマ、映画そして音楽まで挑戦している俳優イ・ミンギが、ファッション誌‘シングルス’3月号で彼の新作映画‘おいしいマン’や彼の本音を語った。

イ・ミンギは映画‘おいしいマン’でミュージシャンヒョンソク役を引き受け、今まで見せていたイ・ミンギとは相反するイメージを演出した。
憂鬱そうな顔、無表情な顔、独白のセリフは以前のハツラツとした彼の姿とは全然違う。



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イ・ミンギは「シナリオを読んで見たら感じが良かった。無理やりに笑いや胸を打つことでもなく、これといって明確な感じを与える映画ではなかった。しかし、終わりに体の中に何か少し残るようで暖かかった。」と撮影の感想を明らかにした。

引き継いで、「撮影することに心に決めた後から、ヒョンソクと言う人物のようにギターだけを弾いて、ご飯代わりにラーメンを食べて、お酒を飲んで月日を過ごした。すると本当に憂鬱になった。」と、キャラクターへの変身の後日談を披露した。



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また、イ・ミンギは共演した女優池脇千鶴について、「明るくて話も上手な友達」と言い、「決定的には、お互いにマンガの話をしてから親しくなった。日本のマンガ家浦沢直樹のファンであったので、彼女もファンだった。」と説明した。
池脇千鶴は日本映画‘ジョゼと虎と魚たち’の女主人公で、韓国内にも多くのファンがいる。

日本文化が好きだというイ・ミンギは、3年前にはバイクを売った約30万円を持ち、日本語が全然できなかったにも関わらず東京と大阪を旅行したという。当時、映画‘浮気日和’が上映中で、日本でイ・ミンギを調べたグループ東方神起ファンのおかげで、ご飯とお酒まで貰い食いすることになったというビハインドストーリーを公開した。



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一方、イ・ミンギは偶然なチャンスでモデルと俳優の道に入るようになったことも紹介した。
彼は「高等学校の時、高いお金をつかって大学はなぜ行くのかと思った。」と言った。彼は「ふとモデルの仕事をして見るかという気がして、慶南鎭海市で唯一のモデル科に入学し、男性雑誌を通じてデビューした。コーナーに小さく出るかと思ったが何ページか出ることになった後、これを基点に活動するようになった。」と言った。

「現在四人の高校同窓たちと一緒に住んでいる。高等学校3年生当時の本当の夢は屋台の主人だった。勉強を熱心にするでもなく、優れた才を持ったこともなく、軍隊に行ってから屋台を友達としようとしていた。」という。

イ・ミンギが主演した映画‘おいしいマン’は、来る2月19日に封切られる。映画‘おいしいマン’は、日本旅行中に偶然出会った男女が、音楽を通して愛を育てるロマンスだ。



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posted by キムちゃん at 23:09 | ソウル | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓流スター


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